エネルギー不足という視点

エネルギー不足

エネルギーとは色んな意味で使われますが今回のエネルギーの意味は生命を維持するための燃料、車で例えるとガソリン。

体のガゾリンのメインはミトコンドリアで生産されるATP。

多くの方は、ATPが効率よく生産されていないのがメタトロン測定でも予測できます。

効率よく ATPを生産するには糖をエネルギー材料として取り込める事

体に取り込んだ糖がうまく使えずに余ってる人は多いです。

もちろん糖の種類も気にしなければなりませんが。

こんな方は、とにかく疲れやすい、やる気が出ない、頑張れない、食後は異常に眠い、お昼寝しないと動けない、などなどエネルギー不足のサインは沢山出てるはずです。

なぜ、糖が使われない体なのか?に注目すると体に良かれと思いやっていた事が、真逆だったりするんですよね。

メタトロン波動測定をこういった視点で読み解くとなるほど!あれもこれも、そういう事だったんだ〜と点と点が繋がる方がよくおられます。笑

体は間違えないんですよね、ちゃんとサイン出してるんです。

そのサインにどう答えるかが、また新たな分かれ道。

波動調整が効果的になるには、まずは波を受け取れるベースの体になること

これには体の水の状態も大きくかかわります。

水の話はまた今度。